ゼロの執行人を見てきたので感想。ネタバレは少なめで

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今日は、劇場版コナンのゼロの執行人を見てきたので、その感想。ネタバレは少な目で。

封切で見ようと思っていたけれど、少々都合がつかなかったのでやっと見ることができた。

結構、遅い時間の上映を選んだつもりだったけれどもかなりの混雑ぶりだったので、次は平日を狙いたい。

内容については、映画ポスターを見れば分かると思うけれどもバーボンこと安室にスポットが当たっている話で、彼の色々な面を見ることができる。

彼は黒の組織に潜入してはいるけれども、今回は黒の組織はノータッチ。

今回の彼の出番は、公安としての仕事があくまでメイン。

そして、公安は様々な刑事もののドラマとかで嫌われ役として出てくる立ち位置だ。今回の彼の立ち位置もそんなところだ。

推理物成分よりはサスペンス成分大目

推理物、サスペンス、ミステリーとかのジャンル分けをすると今回のは推理物というよりはサスペンスっぽいような印象を持った。いや、推理する材料は提示されているから推理物でもあるのかもしれないけれども。

とかく、推理物とか純粋ミステリーとかいうものはかなり作りづらい。

閑話休題

作中では、実際の事件でも問題になったTor(トーア)を用いた犯罪が出てくるので、あぁ、あったあったと思いつつも別にもうこの世から無くなった犯罪ではないんだよなということに思いをはせていたりもする。

自分が何時、そういった犯罪に巻き込まれるのか分からないという怖さは忘れちゃいけないなという話。別に作品のテーマではない。

おまけ

映画上映前に宣伝が結構入っているけれども、その中に、ゴリラのCMがあった。そのゴリラが劇場内の女性陣にかなり好評だった。ゴリラは優しい。

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