ギリシャヨーグルトは良く混ぜるとかなり独特の食感になる

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

ギリシャヨーグルトなる商品について思うところを述べる。ヨーグルトレポ。

少し変わった食感

我が家では家族がヨーグルトを食べるため、冷蔵庫に常備されている。そんなに美味い物かと、私もヨーグルトを食べたくなってその時に家族から「ギリシアヨーグルト」を少し分けてもらった。

よく混ぜるとかなり独特の粘り気というのだろうか、トルコアイス的な粘り気が生まれ、これが他のヨーグルトとの差異になるだろう。

粘り気と言うと語弊があるかもしれない、ちょっと固めの生クリームといった触感だ。

これにヨーグルト用の砂糖などを入れて少し甘く味付けをすると結構、美味しいのではないだろうか。

だが、家族はあまりヨーグルトをしっかりとかき混ぜるようなことはしないらしく、ヨーグルト開封直後の豆腐みたいな状態で食べるのが好きみたいだ。この辺りは好き好きか。

先程、味を調えれば美味しくなるだろうと述べたが実のところ、ヨーグルトを選ぶときに私は何かを混ぜることを前提として選ぶことはしない。

我ながら謎な哲学なのだが、ヨーグルトを開封したヨーグルトを混ぜて自然に甘くなるものが好きなのだ。

だが、ヨーグルトの多くは何も味付けをしないと基本的には酸っぱいシロモノであるから、基本的にこんな選び方をしていては何時までたってもヨーグルトを美味しくいただくことはできないだろう。

砂糖を混ぜればヨーグルトは大抵、美味く食べることができる。

私は別解を求めるべく、今回、砂糖ではなくシリアルを混ぜることにした。

食物繊維なり他の栄養なりをこれでもかと摂取できるかなり意識の高いシロモノができたが、味の方は余りお勧めできない。

まず前提として、このシリアルは含まれている食品が余り美味しくないのだ。

ギリシアヨーグルトを40点、シリアルを40点として足し合わせても80点にはならない。

栄養は足し算で補完し合えるかもしれないが、美味しさやコスパという面で考えるとこの組み合わせは今一つだったように思える。

ヨーグルトの試食案件などがファンくるに登場したら応募するのだが。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

節約の基本はハピタス活用から始めるのが簡単

書籍の購入、資料の請求、契約の見直し、クレジットカードの発行などは店頭よりもインターネットを経由した方が特典が豊富です。

インターネットを利用して買い物をするなら、ハピタスを経由するようにすると、各企業が提供しているポイントや特典の他にもハピタスからのポイントバックを受けることができます。私がハピタスを愛用している理由として

  • 登録無料

  • 交換レートが1ポイント=1円のレートで300ポイントから交換可能

  • 換金の手数料が無料

  • ウェブサイトが非常にシンプル


新規登録された方に100ポイントのプレゼントしています。

ハピタス

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください