ゆう活1週間目の所感。通勤しやすくなり、体力を沢山使う

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ゆう活1週間目が終わった。制度を利用した感想について述べる。

通勤が楽になった

これは、去年も述べたことではあるが通勤は非常に快適になった。

私の通勤路には、非常に混雑するスポットがありそこの利便性はここ数年悪化を続けている。永田町のことだが。利用者のことを全く考えていない作りになっており、かれこれ5年以上かけてエレベーターの改修などをしている。さぞかし立派なものが出来上がるのだろう。

はっきり言って、こんなに時間を掛けないとできないのならエレベーターを1つ潰して階段にした方がましだ。

通勤の度に思うのだが、この駅程テロに弱い作りになっている駅は無い。

地下鉄サリン事件から24年は経とうとしているが、何一つ改善らしい改善も行われていない。ラッシュ時にサリンでも撒かれたら一網打尽だな、と思いながら日々通勤している次第だ。駅のいたるところに「不審物を見かけたらお近くのスタッフに声をかけてください」等と張り出しているが、いったいどういう状況を想定したものなのだろうか。

永田町の駅の作りはテロで効率よく人口を間引く為の作りになっているとしか思えない。これだけ劣悪な運営をしているにもかかわらず、行政から一切指導が行かないのも呆れてしまう。

 

閑話休題。

 

とにかく、通勤はしやすくなった。禿げ上がるほどのストレスを感じていた6月までとは違い、とりあえず駅として使うことだけはできるようになった。駅の作りは最低最悪の部類ではあるから、1日でも早く使わないで済む身分になりたい。

 

体力的なキツさはある

少し、疲れを感じるようになった。

1時間、早く起きて行動するというだけなのだが疲れを感じるようになった。

眠る時間を早めればそうでもないのだが、1時間早く起きて通常通りの時間に眠ると体がそのペースに馴染んでいないからなのか夜の9時、10時くらいには疲労で頭が働かなくなってきた。

 

それならそれで、そのあたりに娯楽を持ってきたりと時間のやり繰りは色々とできるので構わない。このことから思った事は、一度だらしがない生活習慣を身に着けるとそれを直すときに、物凄い労力がかかってしまうということだ。

来週までに体が慣れてくれるとありがたいのだが。

時間の使い方を意識するようになった

疲れやすくなったことと内容は重複するのだが、1日の中でやることの順番をどう組み立てるかということを意識するようになった。些細なことではあるが、やることを上手にこなすとそれだけでストレスを緩和できる。

用事を詰め込むようになった

言うなれば、有料会員だけがお得に買い物ができるセールが開催されると会費の元を取るべく大量に買い物をしてしまう感覚だ。ゆう活で他の人よりも1時間、多く活動できているのだからその分沢山、用事を済ませたり勉強に充てたりと「元を取る」という気持ちで動くようになってきている。

会費の元を取る為に買い物をしすぎるのは悪習だと思うが、時間の元を取る為に出来ることを詰め込むというのは、私は良い習慣だと思っている。

どうせ、夜寝たら体力は回復する。なら、体力がすっからかんになるまで動くのが良いと思うのだがどうだろうか。

まとめ

細々とした用事を詰め込みながら、1時間のアドバンテージを何とか活かそうとしている。だらしがない生活習慣が身についてしまったせいで、体が少々戸惑っている。以上がゆう活1週間目の所感だ。

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