最近、本をガンガン購入するので安く買う方法の紹介をします

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最近、読書が面白い

就職をしてから、読書をするペースが落ちていましたが仕事にある程度慣れてくると次第に時間の作り方などが身についてくるのでそうなると色々な本を読みたくなってきます。

幸い、私には特にお金のかかる趣味などはないので書籍にはお金をかけることができるのですが、少々分厚い本に手を出そうとするとやっぱり高くなってしまうものです。

新しい書籍だと、図書館にもまだ並んでいないでしょうしそうなるとやっぱり購入して読むことになると思うのですがなるべく安く買いたいもの。

そこで、最近私が購入した本の紹介と、実践している安く買う方法をかいつまんで紹介していきます。

最近購入した本

ゼロから作るDeep Learning ―Pythonで学ぶディープラーニングの理論と実装

最近、AIに疎い人の間でも話題にのぼる「Deep Learning」に関係した書物です。プログラミング言語の一種であるPythonを用いて、勉強していくわけです。就職してから、プログラミングがご無沙汰になっていることもあり久しぶりに何か触ってみたいなと思ったいたときに書店でこの本を見かけたので、さっそく購入しました。

実務に役立つ被用者年金一元化法の詳解―改正の要点と準拠法令― (ビジ教の年金シリーズ)

業務に必要な知識の概要を学ぶために購入しました。会社のお金で購入してくれれば良いのにな、とは思いましたが購入の手続きが面倒臭すぎるので自腹を切りました。一元化法の影響を受ける人が多いのに、こういった詳細について解説している書籍はとにかく少ない。下手したら、重版することなく絶版なんてこともありえるので、見かけたら即購入しています。その辺は割とフィーリング。

社会心理学

今年は、「選挙」で「まさか」な結果が2回も起こりましたよね。イギリスのEUの離脱や、アメリカ大統領にトランプ氏が選ばれたことなどです。そのことについて、社会心理学から何か分かることがあるのかな、とふと思い購入。

 

では、購入した書籍の紹介はこれぐらいにしておき、購入にあたり何を活用したかを解説していきます。

 

書籍の購入に何を使ったか

過去の記事にもありますが、基本的に利用するのはハピタスです。

ハピタス堂書店を利用すると、ハピタスのポイントを1pt=1円のレートで使うことができますし購入した書籍の7%がポイントで溜まります。そのポイントをまた書籍の購入に充ててもいいですしそのポイントは1pt=1円のレートで現金化することも可能です。

上で挙げたような書籍の場合、1冊3000円くらいはするのはザラにあります。1冊につき、210pt(210円相当)が溜まりますので、結構バカにならない額ですよね。

また、ハピタス堂書店は言うまでもなく「オンラインショップ」ですので、決済は基本的にクレジットカードを用います。従って、クレジットカードのポイントも付与されますので、より無駄なくポイントをためることができます。

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