孵化装置(ふかそうち)の効率について【ポケモンGO】

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期間限定のイベントとしてベイビィポケモンが生まれる確率が上っていることもあり孵化装置を効率よく使う方法について考えられていますね。私の近況と孵化装置の効率について思うことをまとめます。

御三家の最終進化系って野良で出るんですね

すごく今更な話なのですが、御三家ポケモンの最終進化系って野生のポケモンとして出てくるんですね驚きました。

草津温泉に1泊の旅行に出かけた時なのですが、野生のフシギバナに遭遇してあわてて捕まえました。そんなこんなで、捕まえた数は現在のところ103匹です。2回進化するポケモンの最終進化系に必要なアメが全然集まらないのでどうも伸び並んでいたのですが、野生で捕まえられるならもうちょっとペース上げられそうですね。

ベイビィポケモンの捕獲状況

ピチュー1匹

トゲピー2匹

ムチュール4匹

まだ3種類しか出ていません。

後は、エレキッド、ブビィ、ププリン、ピィの4種類でしょうか。ムチュールばかり出なくたっていいのに・・・

孵化装置の効率について

孵化装置の効率についてですが、ムゲンふかそうち普通のふかそうちを使い分けている人が多いようです。

使い分けをする必要が生じるのは孵化装置を9個フル稼働できない人の場合必要なテクニックです。

9個フル稼働できない場合とは、持っている孵化装置(使える孵化装置)に限りがある場合です。

例えば、2kmたまごが5個、10kmたまごが1個あるとして、普通のふかそうちが1個しかないとします。

この場合、一番距離が長いたまごに普通のふかそうちを使います。そして、距離が短いたまごにムゲンふかそうちを使うようにします

そうすると、1番距離が大きいたまごが孵化するまでの間に、ムゲンふかそうちで2kmのたまごを全て孵化させることが可能だからです。

ただ、孵化装置を9個常にフル稼働させることができる人の場合、イベント中に関して言えば孵化装置の使い分けは不要だと考えています。考えるべきことは、常にたまごを9個にする方法です。

常にたまごを9個にする方法として考えられることは、ポケストップをなるべくたくさん回れるように移動ルートを決めること、なるべくたくさんのポケストップが回せる位置でたまごが孵化するようにすることです。

現状、手に入れたたまごを捨てることができないため2kmから欲しいベイビィポケモンが孵化しないとしてもそれが残っている限り新しいたまごが手に入りません。ベイビィポケモンを期間中に手に入れようとするなら、不要な卵を孵化させることも必要になります。なので、使い分けが不要になります。

ポケモンGOを楽しむためのお小遣い稼ぎの方法を紹介していますのでこちらも参考にしてください。

>>バイトを禁止された中学生の為の金策を解説1【パソコン編】

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