LED電球はやっぱり長持ちすると実感している

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部屋での電灯をLED電球に買い替えてから2年が経過した。当時は、すごく長持ちするという触れ込みで人気が出て、その後少ししたら、LED電球は余り長持ちしないという話が出た。実際、LED電球は長持ちするのか?

基本データ

当時、部屋のLED電球がキチンと長持ちするのかを調べる為に、購入した日付を記録していた。

2016年5月8日に蛍光灯LEDを購入した。

平均的な使用時間は平日は18時から24時までの6時間、休日は9時~12時、16時~24時までの11時間だ。1週間で30時間+22時間=55時間。1ヶ月で220時間使用した。1年で2640時間使用した。そして、2年で5280時間使用している

さて、購入した蛍光灯LEDは耐用使用時間として40000時間が示されていた

つまり、今のところではあるが、メーカーが商品の説明で示した耐用使用時間40000時間をはるかに下回る5280時間の使用であるため、私の部屋の蛍光灯LEDはまだまだ現役で使えるということになる。後、14年は使えることになるのだが、その頃には流石にこの部屋の主は変わっていそうである。

寿命は問題ない

2年前、LED電球が流行したころに寿命が心配だという話があがったが、実際に使用したところLED電球の寿命に問題は無かった。

購入当初に目標とした、2年でLED電球代をペイすることができたので、今後は切り替えたことによる恩恵をペシペシ享受することができる。

以前、LED電球について以下のような記事を書いた。

>>LED電球に切り替えて節約!ただし、「ちらつく」問題が・・・

この記事で、電気代のペイの他に「ちらつく」問題について幾つか触れた。私の部屋については、特に問題は発生していない。

今回は、LEDの蛍光灯に切り替えてから2年経過というキリの良いタイミングだったので改めて、記事に起こした。

まだ、LED電球に切替を行っていないのであれば、この機会に乗り換えることを薦める。

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