ふるなびから500円分のアマギフを貰った話

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ふるさと納税はポータルサイト選びでも工夫することができる。

例えば、「ふるなび」でふるさと納税をしたら、アマゾンギフトカードが貰える。

今年はふるさと納税のチャートに一工夫を加えることにした

今年の7月にふるさと納税の最新のチャートを公開した。

>>今年からふるさと納税の寄付チャートを変更する

寄付先、支払い方、ポータルサイトの選択などについて具体的に解説をした。

さて、ふるさと納税は「ハピタス」を経由して「ふるなび」に移動して、「ふるなび」で還元率の高い返礼品を出している市町村にふるさと納税をする。これが、一番、利益が出る。

何故、「ふるなび」を利用するかと言うと「ふるなび」でふるさと納税をすると寄付金額の1%がアマゾンギフトカードとして戻ってくるからである。これは、他のポータルサイトでは行っていないサービスなので、他のポータルサイトを選ぶ理由が無い。

ようやくアマゾンギフトカードが発行された

急いでいたわけではないが、寄付をしたのが7月頃、アマゾンギフトカードが発行されたのが9月頃。

約3ヶ月程度のラグがある。この点についてはふるなびでも事前に説明はされていたので、説明通りに発行されたというだけの話である。

ということで早速、管理画面を見てみよう。

マイページに移動する。

 

Amazonギフト券を確認するに移動する。

 

平日以外は発行できないので上のような画面になる。改めて、平日にアクセスするようにしよう。

平日にアクセスすると、Amazonギフト券コードを発行すると表示される。

発行すると、このようにギフト券コードの発行が成功しましたと表示される。

コード送信を押して、ギフト券コードが送られてくるのを待とう。

2日後・・・

こんなメールが送らてくるので、Amazonギフト券コードを登録して終了!

取りあえず一段落

ふるさと納税のチャートを変更した結果増えた、ポイント獲得のチャンスを全て拾い切った。

  1. ハピタスポイント
  2. ふるなびのアマギフ
  3. クレジットカードのポイント

これにて、2018年のふるさと納税は一段落がついた。

次は、12月に残った枠を消費するのに使うことにしよう。

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